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2019.06.20

SICAT Air 気道解析ソフト導入

近年、睡眠時無呼吸症候群が社会的にも注目されるようになりました。
成人の無呼吸症候群は日々の生活、仕事に重大な影響を与えることがわかっていて潜在患者数は日本だけでも約300万人いると言われています。
また、小児期の睡眠時無呼吸は成長、発育にも影響を及ぼします。
閉塞性睡眠時無呼吸症候群が疑われる場合は気道解析ソフトSICAT Airを使い気道の閉塞状態を診断します。また このソフトで治療前後の評価をいたします。
小児期の閉塞性無呼吸症候群の改善には矯正歯科治療
成人の治療には口腔内装置をしようして治療を行います。

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